“にこみ 鈴や”

その後、移転した“にこみ 鈴や”へ。
前のお店はこんな感じ>> で移転してからは初めて。

2016.08.11.aにこみ 鈴や
こちらも雰囲気あって、店内もシンプルな作りでたまらない。

2016.08.11.b煮込みをよばれつつ。

2016.08.11.c閉店間際に常連さんが夕張メロンを差し入れいてくれて、ご相伴に預かる。
エエ店やなぁ。また来よ。

『BEFORE 9』

気になってたクラフトビールが飲めるお店、BEFORE 9へ。
2016.08.10.a壁のビールサーバーがたまりませんな。常時8種類のビールが色々楽しめるのだ。

2016.08.10.bちょうどイイ季節やな。ビールが進む進む。

2016.08.10.c食べ物も美味いぞ!

2016.08.10.dこの唐揚げも、山椒が効いてて美味かった〜。山椒マネしてみよ。

2016.08.10.eだし巻きも丁寧な仕事してるし。

2016.08.10.fポテトサラダな。

2016.08.10.g豚のフリッターに牡蠣の燻製だったかな。こりゃビール進むぜ!

2016.08.10.hまた、フラッと来よ。

・BEFORE 9

『ダリ展』

京都市美術館ダリ展へ。
2016.08.09.a京都市美術館

2016.08.09.bダリ展

2016.08.09.c写真OKゾーン。

2016.08.09.dまぁまぁの混み具合。

2016.08.09.e展示の方は、多いような少ないような。やっぱ絵うまいなぁ〜って感じだが。
舞台セット系のが、今ああいうのやってもウケそうだなと思った。

2016.08.09.f唇ソファーのグッズを買いつつ。

2016.08.09.gまえのダリ展で買ったキーホルダー。普通に使ってて存在を忘れれた。

『森沼芸術の森所蔵 ベン・シャーン展』

今日は、車で三重の津市まで。『森沼芸術の森所蔵 ベン・シャーン展』を観に。
津市、初めて来たが意外にすぐやった。

2016.08.05.a『森沼芸術の森所蔵 ベン・シャーン展』

2016.08.05.b三重県立美術館

2016.08.05.cたまたま、今回のベン・シャーン展やってるの知ったけど、全然宣伝を見ないね。ので、すんごい空いてたし贅沢だった。

2016.08.05.d観たことない作品も結構あって嬉しかった。線画系が多かったが、どれもたまらんな。そのままシャツにプリントしたらカッチョイイやろな〜って思った。

2016.08.05.eミュージアムショップで、¥3,000分買うと、このポスターがもらえるぞ。

2016.08.05.fってことで、図録と書籍を購入。
この図録、伊丹市立美術館『ベン・シャーン展 線の魔術師』の時のと似てるな〜、一緒なんかな〜、微妙に中身と違うんかな〜と迷いつつ、えいや!と買う。家帰って比べてみたら表紙とテキスト部分が差し替えられてるくらいで大体一緒だった。。。ま、コレクションの一つとしていいか。

2016.08.05.g『ベン・シャーンを追いかけて』ベン・シャーンを追った旅本っぽいので、読むのが楽しみだ。

2016.08.05.hBen Shahnの図録や書籍。なんやかんや持っているな。
18、19歳の頃に凄い影響を受けて、色々模写したりパロディにしたりしてたかな。

『第22回 京都国際子ども映画祭』

宮平貴子監督の新作短編が観れるということで、京都文化博物館で開催してた『第22回 京都国際子ども映画祭』へ。

2016.08.04.a『KINDER FILM FEST KYOTO

2016.08.04.b『わたしの宝もの TREASURE HUNT』(2015年/日本/20min)
宮平貴子監督の作品。“転校生の佐藤さんから、「宝もの」への道順が記された地図をもらったミイとハナは、なぞを解きながら沖縄の町を探し回る。ふたりは宝ものを発見できるのか?”という作品。那覇の知ってる場所がちょこちょこ出てきて、何か嬉しいな。子どもが夏休みに観るに良さげな感じかな。

2016.08.04.c宮平貴子監督のゲストトーク。写真撮ってくれと頼まれて。

2016.08.04.d宮平貴子監督。去年12月の沖縄以来ぶりか。
“KIFFO”(Kodomo=Kidsこども International=国際的な Film=映画 Festival in=祭 Okinawa=沖縄)の活動をしているのだ。
映画を通じて世界を感じ、ワークショップなどの活動を通じてさまざまな年代の子が集まり、自分を表現することにワクワクし、人の表現にワクワクする。大人もこどもも、ワクワクを作る場所。それがKIFFOです。だ。

KIFFO オフィシャルサイト

『シン・ゴジラ』

映画ファーストデーということで、T・ジョイ京都にて庵野秀明監督『シン・ゴジラ』を観る。

2016.08.01『シン・ゴジラ』(2016年/日本/119min)


うん、おもしろかった。個人的にこれまで特撮や怪獣を通ってこなかったし、ゴジラも小学生の時に『ゴジラvsビオランテ』を友達と観に行ったくらいで、人間ドラマやテンポ的にあまりピンとこなかったというか、凄く退屈だった印象だった(今観たら違うんだろうけど)。ので、特にその後も特撮の方に行かなかったのかも。

で、今回のは庵野秀明監督ということで、アングル(圧縮効果だったり、ローアングルだったり)にしろ、音楽にしろ、フォントにしろ、エヴァ感満載で、たまらんかった。エヴァが実写化されたらこんな感じなんやろな〜って感じで嬉しいわな。
セリフも多く、メチャクチャ早口で途中笑ってしまうくらいだ。ので、バンバン進んで行くしテンポが凄い良かった。出演してる役者さんエエ人がちょい役でいっぱい(島津健太郎さんや諏訪太郎さんや他いっぱい)。マフィア梶田さんっぽい人やなと思ったら本人やし。凄いな。西村喜廣監督も関わってはったのね。
いや〜、面白かった。ソフト化されたら買うだろね。


『シン・ゴジラ』公式サイト
『シン・ゴジラ』予告1
『シン・ゴジラ』予告2
『シン・ゴジラ』白組によるCGメイキング映像

『シン・ゴジラ』特報1
『シン・ゴジラ』特報2
『シン・ゴジラ』TVCM①
『シン・ゴジラ』TVCM②

彦根Caro Angeloにて。

次の日、Caro Angeloさんに顔を出しつつ。

2016.07.30.aCaro Angelo

2016.07.30.b入り口。

2016.07.30.cおっ、ドーム販売してますよ。

2016.07.30.dスークで出してた分の残りが何点かCaro Angeloさんでご購入できますよ!

2016.07.30.eCaro Angeloさん来るたびにちょこちょこマイナーチェンジするね。

2016.07.30.fマスコット犬の、カロちゃんだったかな?人懐っこくてカワイイかったな〜。

2016.07.30.gそんなわけで、彦根を堪能してのであった。