赤いチャリンコ。

赤いチャリンコ。実在するものを再現。

↓こっちはでっかい画像

クリックするとでっかくなるよ。
(※このブログの構造上、横幅475pixelを越えちゃうと、右のカレンダーやカテゴリーの欄まで飛び出てしまうので、大きく載せたい画像はサムネイルになってるので、クリックしたらでかくなりますよ)

つづいて、以下原画。

フレーム。


ハンドルやサドルなんかの部品。


ハンドル。これも色々部品を組み合わせてあります。


チェーン周り。これも色々部品を組み合わせてあります。


タイヤ。スポークも別なんですね。


こんな感じで前輪と後輪。これまでに自転車は何台か描いてるけど、スポーク描くの初めてですね。しかも、先端が細くなってたりするし。


これで全パーツ。


それを組み立てて完成!


平面の一枚絵と違って、この”手に持てる”感が何か嬉しいんだよね。
”絵に描いた餅じゃなくなる”感がね。無駄に持って走らせちゃうよね。