トートバッグ

トートバッグは3種。
ナポリタン。

プリント部分。

厚手で、マチもあります。

立つくらいしっかりしてます。

和牛。

プリント部分。

出汁。

プリント部分。

こんな感じ。
(ネット販売も検討中)

しおり

しおりは、3種類。
海老天。

挟むとこんな感じ。

煮干し。

挟むとこんな感じ。

A

海苔巻き。

挟むとこんな感じ。

A

WASHOKU本にピッタリです。
(ネット販売も検討中)

シール

シール。
こんな感じ。

(ネット販売も検討中)

ポストカード

ポストカードは3種。(普通ハガキより大きいので、送る場合切手代が少しかかります)
餃子。

天丼。

すき焼き。

こんな感じ。
(ネット販売も検討中)

「WASHOKU」グッズ

今回の展示で、グッズ色々作りましたよ。
ホホホ座 浄土寺店 独占販売です!

川村淳平 イラスト展「WASHOKU」開催中

引き続き、「WASHOKU」展開催中です。
ホホホ座 浄土寺店(京都)

作品ゴソッと追加しました。

200点以上あると思います。






こちらの餃子の箱は、パカッと開けてもらえます。(やさしくね)


立体作品。


digmeのボスが来てくれた。

川村淳平 イラスト展「WASHOKU」初日

さて、川村淳平 イラスト展「WASHOKU」本日初日です!
ホホホ座 浄土寺店(京都)

スタートです!

この、でっかいWASHOKU本は、拡大プリントでなく手描きの原画です。
こちら、会場で持って写真撮ってもらうことが出来ます。

ホホホ座の近所にて。

初期段階の展示の様子。

後に増やしたけど、この時点ではすっきりしてるね。

おっ、CHO-CHAN宮島亜希さんや、

おっ、masaco.夫妻も彦根から来てくれた。

ひろせべにさんも。masacoさんと大学の同級生なのだ。

川村淳平 イラスト展「WASHOKU」搬入

さて、いよいよ「WASHOKU」展の搬入ですよ。
ホホホ座 浄土寺店(京都)

本の原画展ということで、本屋さん(サブカル系)の壁なのだ。

おっ、展示に合わせて多めに仕入れてくれてますよ。

今回は額装せず、剥き出しで壁に。歌に発泡スチロールの台座を仕込んでちょっと浮かせて影をだします。

和食本の白い背景ページをそのまま壁に再現するイメージ。

昼頃から始めて、何とか20:30頃に完了。

皆様ご苦労様です。

一旦こんなこれで完成だけど、会期中どんどん増やしていきます。
さー、明日は初日です!

川村淳平 イラスト展「WASHOKU」

川村淳平 イラスト展「WASHOKU」
2021年 3月20日(土)~ 4月4日(日)
11:00〜19:00 無休

会場:ホホホ座 浄土寺店
京都市左京区浄土寺馬場町71 ハイネストビル 1階
電話:075-741-6501
http://hohohoza.com

ドムチュウ!

ドムドムハンバーガーのトートを手に入れた。
旧ロゴ。

裏は、昔の店舗写真。

おまけで、「ドムチュウ!」(ハイチュウ グレープ味)が付いてきた。

阿古 真理著「日本外食全史」(亜紀書房)装画

本日発売の、阿古 真理さん著「日本外食全史」(亜紀書房)の装丁に、オムライスの絵使ってもらってます。

阿古 真理著「日本外食全史」(亜紀書房)

「日本外食全史」
食欲と人物ドラマが織りなす、おいしい歴史。
江戸の昔から、日本人の胃袋と心を満たし、人と人のつながりを生み出してきた外食。
高級フレンチから寿司、天ぷらからファミレス、カレー、中華、ラーメン、B級グルメにアジア飯……。
高級から庶民派まで、より良いものを提供しようと切磋琢磨した料理人たちのドラマがあった。
温かさと幸福を求めて美味しいものに並ぶ人も、何があっても絶えたことはなかった。
個々のジャンル史をつぶさに見ていくと、一つの大きな共通する流れが見えてくる。
コロナ禍によって変容を強いられる外食産業の希望のありかを、歴史にさぐる。
読めばお腹が空いてくる!壮大な絵巻物。

著者:阿古真理
価格:2,800円(税別)
発売日:2021年3月10日
判型:四六判
製本:並製
頁数:664頁
ISBN:978-4-7505-1683-7
Cコード:C0095
装画:川村淳平
装丁・レイアウト:矢萩多聞
出版社:亜紀書房

現物。

裏もあるよ。ちなみに、カバー取ったら別の絵があるよ。

ソフトカバーで全664ページと辞書みたいなボリューム。読み応えありますな。