牛木匡憲個展『トラフィックライト』

牛木匡憲さんの展示『トラフィックライト』藤井大丸(京都・下京区)7Fのギャラリーで開催してたので観に。
牛木匡憲個展『トラフィックライト』

白地に黒のみで表現されている。特殊なシルク版画で、近くで見るとキラキラしてた。

ユーモラスなところもあり、なんかシュッと洗練されてる感じでした。

こんな遊び心。

初日でご本人も来られてて(ブラッド・ピットに雰囲気が似てる?!ロンゲの)、終始似顔絵をされてたけど、予約パンパンだったので、ステッカー買うて帰ってきました。
展示は、〜5/30までだそうだ。お見逃しなく!

中村muchoよしてる展示 「たからもの」

中村muchoよしてる展示 「たからもの」を観に、奈良県香芝市は二上駅にあるCOCO COFFEEさんへ。残念ながらムーチョはおらず。
COCO COFFEE
4坪しかない極小コーヒースタンド。元々クリーニング屋さんだったという楕円形の窓がイイ感じ。女性店主1人で切り盛りしているのだが、感じの良い人で引っ切り無しにお客さんが。1日3回来る人もいるんだとか。って感じで、お客さん同士で会話出来る良い空間が。ムーチョの息のかかったカフェはもれなくイイ感じだな!店も人も。

中村muchoよしてる展示 「たからもの」

この4坪の店の片面の壁に100枚の絵を展示するという発想。
ムーチョのここでの展示は今回3回目だそう。地元の人にもファンが多いそうだ。

自慢のコーヒーをよばれつつ、絵を鑑賞。道の前には川と線路があってボーッとゆっくり出来る空間。こんなとこ近所に欲しいな。都会だろうか山奥だろうが、こういうとこ1軒あるのは駅的にも大きいと思う。

ムーチョの作品。一律4,500円と非常にお求め安い。
木のフレームや背景のクラフトペーパーの雰囲気がこういうカフェ系に合うね。

このおにぎりの海苔のマチエールもやばいぞ。

ん?…こ、こ、ち? ハッ!ムーチョの愛娘ここちちゃんの作品も飾られてるではないか。すでに作家としての英才教育を受けているぞ。これが売れる体験をすると将来に大きな影響になりそうだな。

お?うまい棒のキャラかな?悩みに悩んでコレを購入しましたわ。
現時点で半分の50枚売れてるそうなので、良い作品はお早めに。ローケーションを活かした、実に見事な展示であった。
展示は〜5/19まで(水木土日のみOpen)だそうだ。

映画「バイオレンス・ボイジャー」公開記念 宇治茶監督展

その後、難波へ。宇治茶監督の映画「バイオレンス・ボイジャー」公開記念展のレセプションがあったので、LAUGH & PEACE ART GALLERYへ。
映画「バイオレンス・ボイジャー」公開記念 宇治茶監督展

「バイオレンス・ボイジャー」の原画。

ゲキメーションということで、各動きごとの絵が山盛り。
意外に小さいけど、ようこんな小さいのに細かく描き込めるな〜。
そっか、キャラを大きくすると比例して背景空間も大きくしないといけないから理にかなってるんかな。ほんで、この小さいのが劇場のスクリーンで、どアップになっても画が持つんだからすごいですね。

宇治茶監督。

こんな感じでレセプションがスタート。

こちら、イメージボードというかアイデアスケッチ。

宇治茶監督の頭の中を覗き見出来るぞ。そして、やっぱ絵が上手い。

手描きの撮影スポットで。
映画「バイオレンス・ボイジャー」、去年の京都国際映画祭のアジアプレミアで観たけど必見ですよ。〜5/24からシネ・リーブル池袋で公開だそうだ。関西はまだ未定らしい。
↓予告を観たら魅力が分かるはず。
『バイオレンス・ボイジャー』公式サイト
『バイオレンス・ボイジャー』予告編(YouTube)

バイオレンス・ボイジャー コーヒーとワッペンをゲットしましたよ。
コーヒーのパッケージ破るの勿体無いので、裏面に切り込み入れて取り出しましたわ。

展示は〜5/19まで。連日色んなゲストを呼んでトークイベントがあるみたいですよ。
展示の詳細はコチラ>>

島本彩展「Play indoors!」

島本彩展「Play indoors!」を観に、大阪・北加賀屋のTHE BRANCHへ。
銅版画の作品。

色んなモチーフを組み合わせた作品。

これ版。

銅版の10円玉がおもしろい。

このTHE BRANCHってギャラリー、普通の民家で店主のパトリックさんがコーヒーやドーナツでもてなしてくれました。

北加賀屋駅初めて降りたけど、面白そうなとこがいっぱいあるのね。

『窪之内英策展「絵空ゴト」〜ぜんぶ、鉛筆とラクガキからはじまった〜』前期

窪之内英策さんの展覧会が、あべのハルカス24階 大阪芸術大学スカイキャンパスで始まったので、早速観に行く。
『窪之内英策展「絵空ゴト」〜ぜんぶ、鉛筆とラクガキからはじまった〜』

お〜〜。

描かれる女子、もれなくタイプ!!

前髪や、おかっぱが好みなんよな。

行く行く!

(当たり前だけど)全部が超絶的に上手過ぎて吐きそうになったわ。

『ツルモク独身寮』最終話の原稿。
中学生の頃すごい読んでたので、こみ上げてくるモンがあった。

先生の作業机の再現。
日本で(いや世界か)一番コピックを使いこなしてはる人だわ。

日清カップヌードル CM「HUNGRY DAYS アオハルかよ。」(YouTube)

ANNE VALÉRIE DUPOND「Mythologie」

アンヴァレリーデュポンさんの展示を観に、Gallery De ROOM 702(大阪・浪速区)へ。
ちなみに前回(2017年)展示の記事はコチラ>>

ANNE VALÉRIE DUPOND「Mythologie」

展示の様子。

大理石彫刻の様な像を、布やレースを縫い合わせて作られている。
白を基調とした縫いぐるみのような愛くるしさと、よく見るとフランケンの様な縫い目のダークさ。が共存した絶妙なバランスが魅力なんでしょうね。

今回絵の展示も。こんなのも描かはるんですね。

立体作る人は、やっぱデッサン力も高いですね。立体的にモノを捉えるので。

そして、今回もアンさんのデモンストレーションが。

お客さんの質問に答えながらチクチク縫って、1時間程で出来た作品。
展示は、〜6/22まで!

「江口寿史イラストレーション展 彼女」~世界の誰にも描けない君の絵を描いている~

「江口寿史イラストレーション展 彼女」を観に、明石市立文化博物館へ。
明石市、車では何度か通過したことあるけど、降りたのは初めて。もっと漁師町的なとこかと思ってたら駅周辺は割と街なのね。

明石市立文化博物館。ちょっと登ったとこにある。

金沢21世紀美術館でやってたのが巡回してきたのだ。ということで、初日に。

お〜〜。

「江口寿史イラストレーション展 彼女」~世界の誰にも描けない君の絵を描いている~

たまりませんな。

大型出力作品。

これ好っきゃわぁ。

ええですね。

原画。

大人気でした。

画集まだ買うてなかったのでゲット。

初日ということで、江口寿史さん来られてて、サインしてもらいましたわ。ありがたや。

その後、海の方へ。漁船ハーバーを横目に。

玉子焼きこと明石焼きを食べに、ふなまちさんへ。中々イイ雰囲気。

50分位並んで店内へ。結構コンパクトな店内。テーブル2席で一度に入れるのは3〜4グループってとこかな。

おっ、来た来た。1人前20個600円。
熱々ふわふわのを冷たいお出汁で頂くスタイル(味変でソースもある)だ。
ペロッといけたけど、後からズッシリお腹に来るね。美味しゅうございました。

正直ここ5年位人物がが不調で、仕事以外は靴とか食べ物とか物系に逃げてたけど、ぼちぼちまた人物がに力入れてこうと思わされた(薄々考えてたのがはっきり)展示なのであった。

中村muchoよしてる展 「あの街」

中村muchoよしてる展 「あの街」を観に、cafe.fouet (大阪・福島)へ。
この日はちょうど、いおかゆうみさんの弾き語りLIVEもやってましたよ。

ムーチョ。

この日限定のメニューも。あの街お家カレーうぃよばれつつ。

ムーチョが愛娘のココチちゃんと制作した作品。巨大なロール紙に絵の具で無作為にペイントして、それを色んな形に切り出して世界観を作ってるというもの。

みんな見入ってます。

親子で微笑ましいやないか。

DMOARTSスタッフのスーザン(右)もおるよ。

そんなわけで、展示は、〜4/6までだぞ!
cafe.fouet おしゃれで居心地の良いカフェなので是非是非。

『ひろせべに作品展「橋」hashi』

ひろせべにさん(餃子仲間の)の展示を観に、メリーゴーランドKYOTO(京都・四条河原町)へ。

『ひろせべに作品展「橋」hashi』

初日ということで、べにさんも在廊してて、久しぶりにたっぷり話せて面白かった。

おっ、DMの絵。

この人は、京都で一番イケてる作家さんだと思う。ファンも多いし。

オズの魔法使(奥には大文字山?)やハイジも。

ボローチ。可愛らしい。

小っちゃい作品。

これ一番好き。

そうそう、4/3に絵本が2冊ですそうだ。

製本前の仮見本、見せてもらったけど、すごい面白かった。子供の頃にあった遊び歌をべにさんの絵で表現してて、そんなんあったあった!って記憶の扉が開いて良かったわ。地域差年代差もあると思うので何人かで読んだら1日盛り上がれると思う。買いやわ。

ガラスにはライブペイントも。
展示は、〜3/27までなのでだそうだ。

『CAMOSU ART makes us ferment chaosmos』

『CAMOSU ART makes us ferment chaosmos』展を観に、京都ビアラボ(京都・下京区)へ。
『CAMOSU ART makes us ferment chaosmos』

“醸(かも)す”をテーマにしたグループ展。

クラフトビールのお店なのだ。

ということで、まず一杯。”原点回帰IPA”とか言う名前のビール。
美味かったですわ。

タダユキヒロさんの作品と共に。画像では伝わらないけど、金のインクで刷られててキンキラキンでした。

タダユキヒロさん 、中川潤さん 、Apsu Shuseiさん 、谷このみさん 、苺野夢子さん、富永大士さん、山さきあさ彦さんによる展示。
会期は〜3/24までだそうだ。

Kyoto Beer Lab
エエとこやん。行った時は、お客さんの8割が外国人で店員さんも英語でやりとりしてはった。

茂苅恵個展 大阪巡回展 線画とねんどEXHIBITION「アルジとくま」

茂苅恵個展 大阪巡回展 線画とねんどEXHIBITION「アルジとくま」を観に、ondo gallry & product(大阪・土佐堀)へ。東京のondoで好評だった展示の巡回展ですね。

茂苅恵個展 大阪巡回展 線画とねんどEXHIBITION「アルジとくま」

お〜、天井から色々ぶら下がっているぞ。

楽しげな空間づくりだ。

手描きありの、iPadのデジタルで描いた作品もあり、iPadってすげーのな!と思った。

指の表現とか、けっこうベン・シャーンの影響を受けてはりますね。多分好きなはず。

おっ、こっちは粘土作品。これは売れるで〜。

点数も多くて見応えありました。展示は、〜2/24までだそうだ!

『池田孝友「今月の池田」 の 池田の旧作、未発表作品展』

池ヤンこと、池田孝友くんの展示「今月の池田」 の 池田の旧作、未発表作品展を観に、gekilin.(大阪・西天満)へ。
池田孝友「今月の池田」 の 池田の旧作、未発表作品展

画業20年とのことで(僕も今年イラストの仕事して20年目なんよな。何気に)、アーカイブ作品や未発表作品を展示してるとのこと。

一応、その都度観てきたので、その年月込みで深みが出てて、良かった。

これも凄い。これに限らずだけど、全体的に一見奇をてらった感じなんだけど、ちゃんとまとまってるというか、(これも大量に描いて選抜やし)凄いわ。鳥肌立った。

これも2010年の作品(当時の本物のカルビーポテトチップスを置いただけの作品。概念と言うか哲学的なコンセプトの作品)。これも当時見たけど、年月を経過することによって、より深み?重みが出て、ゾクッとした。

どれも、ほんとに変態的なことしてるんだけど、ちゃんとまとまっててアーティストだなと思ったし、予想以上に感動したわ。展示は、〜3/2までだそうだ。

『日隈みさき「いちばんどりいちぬけた」刊行記念絵本原画展』

日隈みさきさん作の絵本「いちばんどりいちぬけた」(あかね書房)刊行記念絵本原画展』を観に、梅田のMARUZEN &ジュンク堂書店のギャラリースペースへ。
日隈みさき作「いちばんどりいちぬけた」(あかね書房)好評発売中。

日隈みさきさん、和泉市パブリック・クリエイション『ART GUSH(アート・ガッシュ)』に参加してるメンバーだ。
今回初めて原画観たけど、画力も凄いし細部のタッチをずっと観てられるし、なんせキャラクーが愛嬌あって魅力なんよね。イイ絵描かはるわ。
展示は、〜2/24までだそうだ。梅田ロフトの横のMARUZEN &ジュンク堂書店 梅田店7Fね。

『ノブうどん帖』発刊記念原画展 京都篇

『ノブうどん帖』発刊記念原画展 京都篇を観に、nowaki(京都・三条)へ。
『ノブうどん帖』発刊記念原画展 京都篇

一井伸行さん(ノブさん)が色んな人に作ったうどん(その人のイメージで)のレシピ本「ノブうどん帖」の出版を記念しての展示で、挿絵をマメイケダさんが描かれてて、その原画の展示をされてて、どれも美味そうだった。ノブさんも在廊されてて、一つ一つ解説してくれて人柄が伝わってきました。無性にうどんが食べたくなる展示でした。〜2/24まで。

和泉市パブリック・クリエイション『ART GUSH(アート・ガッシュ)』出展。

“その日、美術館から30点のコレクションが姿を変え、和泉のまちへ飛び出した。北斎や写楽、モネやゴッホらが残した美の物語を伝えるために…。

約11,000点のコレクションを誇る 和泉市久保惣記念美術館(大阪府和泉市)。その所蔵品に込められた美の物語を、関西所縁のクリエイター30組がリライト(再描画)して、和泉のまちにパブリック・クリエイションが誕生します。歩いて楽しいミュージアムタウンのはじまり、はじまり。”

和泉市パブリック・クリエイション『ART GUSH(アート・ガッシュ)』に参加します。
”GUSH”とは、「湧き出る」「あふれだす」という意味の英語。約11,000点の収蔵品を誇る和泉市久保惣記念美術館から30点の美術作品がまちに「あふれだし」、自らに込められた「美の物語」を伝えるという設定のもと、各作品をモチーフに創作された壁画を公園や建物の外壁などに制作します。描くのは、広告業界やアートシーンなどの一線で活躍するプロを始め、障がいをもつアーティスト、イラストレーションを学ぶ大阪芸術大学の学生、和泉市出身・在住のデザイナーやイラストレーターを含む、関西所縁の多彩な顔ぶれのクリエイターたち30人。北斎や写楽、モネやゴッホの作品がリライト(再描画)されてまちを彩り、歩いて楽しいミュージアムタウンを実現します。

和泉市久保惣記念美術館 所蔵作品を30組のクリエイターが、各々リライトします。

川村淳平は「三代歌川豊国/木曽六十九駅 東都日本橋 御祭ノ踊 時致」をリライトしました。泉北高速鉄道 和泉中央駅から和泉市久保惣記念美術館までの道すがら、色んな建物や壁に作品が描かれる(プロの業者さんが原画をペイントで再現)そうです。

公開日の3月21日(木・祝)には、お披露目の式典・イベント、町歩きツアーを開催する予定。またそれに先駆けて、2月11日(月・祝)~16日(土)に和泉市久保惣記念美術館で「予告展」を開催。リライトの元となった収蔵品の一部と、クリエイターが描いた作品をパネル展示します。初日の2月11日(月・祝)には「オープニング・プレゼンテーション」として、参加クリエイターによる作品解説などのトークを行います。

和泉市パブリック・クリエイション『ART GUSH(アート・ガッシュ)』
公開日:2019年3月21日(木・祝)

壁画制作場所:エコール・いずみ、和泉シティプラザ、和泉市水道部中央受配水場、石尾中学校、宮ノ上公園、まなび野橋、のぞみ野自治会館(交渉中)ほか

参加クリエイター:東學/いいまさなえ/泉屋宏樹/イマイヤスフミ/上田バロン/鹿島孝一郎/川村淳平/北窓優太/小宮さえこ/坂口拓/さかはらまゆ/佐藤浩二/サトウノリコ*/Aya Shimohara/須川まきこ/杉浦由紀/鈴木信輔/たかはしなな/tica ishibashi/中川学/中川貴雄/中村真由美/奈路道程/西田理沙/ハピネス☆ヒジオカ/日隈みさき/マッドバーバリアンズ/見杉宗則/森ひろこ/山野将志

●予告展
日時:2月11日(月・祝)~16日(土)午前10時~午後4時30分(最終日は午後4時まで)
会場:和泉市久保惣記念美術館(大阪府和泉市内田町3-6-12)新館&市民ギャラリー
入館料:2月11日(月・祝)はミュージアムキャンペーンin Februaryにつき入館料無料、12日(火)~16日(土)一般500円/高・大生300円、中学生以下無料

●オープニング・プレゼンテーション
日時:2月11日(月・祝)午後1時~午後2時30分
会場:和泉市久保惣記念美術館 Ei(音楽)ホール
参加費:無料
進行:山本あつし(ART GUSH プロデューサー)
トーク:「公共とクリエイション」
小吹隆文(美術ライター)×佐藤浩二(和泉市在住グラフィックデザイナー)×山本あつし
プレゼンテーション:参加クリエイター(泉屋宏樹/上田バロン/小宮さえこ/佐藤浩二/さかはらまゆ/tica ishibashi/ハピネス☆ヒジオカ)

和泉市パブリック・クリエイション ART GUSH >>
プレスリリース >>
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『Kyoto Art for Tomorrow 2019』

京都文化博物館で開催中の『Kyoto Art for Tomorrow 2019 ―京都府新鋭選抜展―』へ。
『Kyoto Art for Tomorrow 2019 ―京都府新鋭選抜展―』

お〜、圧巻ですね。

藤浩志さんの「ジュラ紀から受け継ぐ」。

ビニプラ素材の不要となったおもちゃで形成された世界。
ジュラ紀の生物の死骸が年月を経て原油となり、それから形成されたおもちゃでのこの恐竜の世界らしい。

ハッピーセット系のも多いね。

恐竜。

森山大道チックな犬なカッチョイイ犬も。

色ごとに分けれらてるのね。黄色系。

赤系。

こんな感じで、恐竜になるのだ。
展示は、〜2/3までで、この藤浩志さんの展示は入場無料ですよ。