『Yuko Katayama x Kim Dooha EXHIBITION 記憶のカケラ part Ⅱ』

その後、名張市の方へ。片山優子さんの展示を観に、SENSART Gallery(三重県・名張市)へ。最終日間に合った。
『Yuko Katayama x Kim Dooha EXHIBITION 記憶のカケラ part Ⅱ』

コンテンポラリーアートジュエリー作家・片山優子さんと、写真家・Kim Doohaさんの展示。

こんな感じ。

片山優子さんの作品を、Kim Doohaさんが撮影した写真と並べた展示。

アクセサリーに合わせて、色んなロケーションで。

こんな感じ。

このシリーズかっちょいいな。お二人とも色々お話し出来て良かった。
そんなわけで、堪能したのであった。

『朱夏Ⅷ 東學&村上美香 ふたり展』

その後、三重よりの奈良県宇陀市のギャラリー夢雲へ。
結構山の中だけど、こんなとこあるのね。

隠れ家的んスポットだ。

『朱夏Ⅷ 東學&村上美香 ふたり展』

東學さんの。こんなタッチも描かはるのね。

こっちのイメージが強いね。

村上美香さんの。

ボディーペイントのエロチックな作品も。

下界に比べ、結構涼しい良い空間でした。

『ma.macaron × Atelier Kohno ART POP UP SHOP “Dejeuer”』

刺繍作家のma.macaronさんと、紙造形作家Atelier KohnoさんのART POP UP SHOPを観に、ANTIQUE ROOM 702(大阪・浪速区)へ。この日、お二人とも詰めてるというこで。
ma.macaron × Atelier Kohno ART POP UP SHOP “Dejeuer” in ANTIQUE ROOM 702

ma.macaronさんの刺繍と、Atelier Kohnoさんの巨大張り子作品が入り乱れてます。

わくわくする感じでしょ?

2人とも好きな作家さんだ。

この感じね。

たまりませんね。

刺繍もカッチョイー!

ね!

どれも販売されているぞ。

2人とも何でも作れる感じだし、こんなの作れたら楽しいだろね。

Atelier Kohnoさん(↑犬の人)登場。

ちょっと立体作品作りたくなった。被り物系も。

そんなわけで、楽しんだのであった。

【ma.macaron × Atelier Kohno ART POP UP SHOP “Dejeuer”】
Day:9月14日(土)〜10月5日(土)
Open:12時〜18時
Close:日曜、祝日
place:antiqueroom702

大阪府大阪市浪速区稲荷2-7-18

『福井県立恐竜博物館』

青春18きっぷが1日分残ってて、期限が迫ってるということもあり、っていうかどっかまた電車乗って行きたいなと言うことで、福井へ。
えちぜん鉄道に乗り換え。

木を基調とした駅なのね。1両編成で途中から単線の電車。
行きしに乗った電車は、女性アテンダントさん(↑写ってる後ろ姿の人)が乗っててアナウンスや乗り降りの業務しはるのね。

1時間弱くらいで勝山駅到着。

駅前。おるおる。

福井入ってから、そこら中に恐竜おるからもう慣れたわ!

ちゅーことで、このコミュニティバスに乗って、いざ福井県立恐竜博物館へ!

到着!

福井県立恐竜博物館

地下に降りていく構造。地層的なことをイメージしてるんかな?

地下に到着。

動くぞ。

実物からレプリカまで、骨格だらけ。恐竜の顔って、真正面から見ると意外と縦に平べったいのね。

ちょこちょこ動くやつがいたり。

おもしろい構造のがいっぱいおるね。

こんなのがウロウロしてたと思うと、ゾッとするよ。

9月入って夏休みも終わり、ちびっこも減って観やすかった。

福井で発掘された恐竜のコーナーも。

再び地上へ。こんな巨大オブジェがあったり。

こんなのもあるぞ。かつやまディノパーク

森の中に43体の実寸サイズの恐竜がいるそうだ。

現物はそうでもなかったけど、写真に撮ると雰囲気出るね。

雨上がりだったので、カラダだ濡れて逆に雰囲気出てるんかな。

ちょこちょこ動いたり、終始そこら中で鳴き声が鳴り響いているぞ。

そんなわけで、恐竜探索を楽しんだのであった。
2人以上で行くと、もっとふざけた写真撮れるんだろうけどね。

『KAZUO UMEZZ 美少女展 MILKBOY』

朝から蕎麦を湯がいているぞ。
フライパンで茹でるスタイルだ。

十割蕎麦、二八蕎麦、五割蕎麦を食べ比べてみようぜということで、僕がお土産に買ってきたのだ。

蕎麦の割合が上がれば上がるほど、茹で汁がドロッドロで蕎麦湯に出来るっちゅうわけか。どれも普通に美味かった。

昼から楳図かずお先生とMILKBOYのコラボ展『KAZUO UMEZZ 美少女展 MILKBOY』を観に、ヴィクセン・プロダクツ(渋谷区神宮前)へ。

ピンクを基調とした世界観。

こんなタイツや。

コラボ商品。

キャップや。

ギョエーーー!

ギャーーーー!!!

グワシーーー!!!

自分動かすの珍しいかもね。

この本の刊行記念の展示でもあるのだ。と言うことで購入。展覧会特典のステッカーも手に入れた。

その後、三軒茶屋をぶらぶら、何かそこら中で祭りやってるのね。

SHINICHIRO PIZZAへ。夜、阿波踊りがあるとのことで店先でフィギュア・イラストレーターのタカハシカオリさん(右)とネコさん(デハラ事務所アシスタントOGで、このSHINICHIRO PIZZAはお兄さんの店)が売り子をしているぞ。

イラストレーターの黒木仁史の野郎も合流。

美味そうなやつ(美味かった)ばっかりだ!

クアトロフォルマッジ。チーズの塩っけとはちみつの甘みの美味いやつだ。

おっ、阿波踊り始まった。いろんな地域のチーム(連)があるのね。

阿波踊り初めてみたけど、凄いカッコよくてグッときた。中々良いモンだな。

ハマりそうだ。いつか本場徳島のも観てみたいもんだ。

店に戻り、語らいつつ。

美味いピザや、

料理に舌鼓を打ったのであった。どれも間違いないやつだ。

そんなわけでお開き。

『うまい棒 × CREATORS 2019展』オープニング。

参加してる『うまい棒 × CREATORS 2019展』の初日で、オープニングパーティーがあったので、会場の北千住マルイへ。何年か前に南千住では降りたことあったけど、北千住は始めて。思ってたより全然栄えてた。
北千住マルイ 11Fのシアター1010が会場だ。

『うまい棒 × CREATORS 2019展』

うまえもんがお出迎え。

こちら、妹のうまみちゃんの等身大フィギュア。

こんな感じで参加者のパーティーが。

やおきんの社長さんの挨拶が。もっと町工場というか駄菓子で庶民的な想像してたけど、結構イケイケな人だった。

全然知らん人ばっかりだたけど。

うまい棒食べ放題だった。プレミアム初めて食べたわ。

会場の様子。バギーになってたり。

こっちにも、うまえもん。

これ、僕の作品。

他の方の。

カラーコーンに描かれてたのね。面白い。

タダユキヒロ先生の作品も。

こんな編み物の人や。

おっ、社長だ。

マッド・バーバリアンズさんのだ。

バロンさんの。

色んな人いはるね。

こっちは被れるタイプ。

こんなオリジナルパッケージのうまい棒。1袋(30本入り)もらえたけど、もう2袋買うたわ。

ちゅーことで、うまい棒づくし。
今回のオリジナルうまい棒が全部甘い系の“シナモンアップルパイ味”で結構大変だった。しょっぱい系だったらつまみでいけるんだけどね。

森田くんは、締め切りに追われてて呑めず。

『ドレス・コード?――着る人たちのゲーム』

台風も無事通過したので『ドレス・コード?――着る人たちのゲーム』を観に、京都国立近代美術館へ。金・土曜は、夜9時まで開館してるので、有難いぞ。
『ドレス・コード?――着る人たちのゲーム』
そんな点数は無かったけど、色んなブランドのアーカイブが観れて良かった。ハンス・エイケルブームの写真のシリーズは面白いな。

向かいの京都市美術館(京セラ美術館?)はリニューアル工事中だ。

中村muchoよしてる展「自由研究」

中村muchoよしてる展「自由研究」を観に、サロンモザイク(大阪・天神橋)へ。
中村muchoよしてる展「自由研究」

サロンモザイク

クラフト紙に、絵の具を飛び散らかして出来た色や模様を切り貼りして作られたシリーズ。

「自由研究」っていうタイトルからもだけど、夏休み感あるね。

こんなユーモラスな顔シリーズも。売れるやつだ。

会期中の夜数時間、ムーチョが詰めてお客さんからお題をもらって、作品をライブで制作してるゾーン。良いの思いついたな〜。

この男が、“浪速のエリック・カール”こと、中村muchoよしてる だ。

流浪のケータリンガーこと“たべものやわたりびと”さんの、アテ5種盛りを呼ばれつつ。見たことない野菜がいっぱい!

この日は、いおかゆうみさんの弾き語りが。観るのは前のムーチョのcafe fouet°での展示以来。もう曲も覚えたわ。エレベ〜タ〜、エレベ〜タ〜♪みーちゃんみーちゃんみーーーいちゃん♪

ムーチョもご満悦だぞ。

田岡和也くんの、ビックリサンシールをお土産に買いつつ。3枚。

展示を堪能したのであった。
最終日の8・11はオールリクエスト大会らしいよ。お題出したらムーチョがなんでも描いてくれるとか。無理難題聞いてくれるぞ!混雑必須なので上手く時間見計らって!

『粟津潔 デザインになにができるか』&『大岩オスカール 光をめざす旅』

朝の金沢駅。
傘持ってきてたけど、こっち来てる間に梅雨明けしたみたいね。

金沢城公園を散歩がてら巡りつつ。

キレイに刈り込んでるね〜。街中にこんな広い公園あるのね。結構ランニングやウォーキングしてる人もいてた。

21世紀美術館オープン前に結構街中散策出来た。

そして、金沢21世紀美術館の会館時間に。前に来たのが『ロン・ミュエック展』(2008年)だから、11年ぶりに来た。

『粟津潔 デザインになにができるか』
粟津潔さんは、色んなタッチで制作されてるけど、ベン・シャーンに影響受けてた時代は、影響どころかモロにベン・シャーンのタッチ過ぎやな。

『大岩オスカール 光をめざす旅』こっちは写真OK。

原画初めて観たけど、こんな大きかったのね。

ざっくりとゆるいタッチの部分のなかに、ポイントで緻密に描かれてる部分があったり。

絵の中に色んなモチーフや仕掛け、遊びがあるので、細部まで楽しめるね。

こっちは壁画。どれぐらいの時間で描かはるんやろね。

一応レアンドロ・エルリッヒの「スイミング・プール」や他の常設作品も観つつ。

サクッと堪能したのであった。

『みうらじゅんフェス!マイブームの全貌展 MJ’s FES in 富山』

このSNS時代のご時世、誰がこんなブログ読んでんだ?!と思いつつ、まぁ日々の記録として書いときますが。
夏休み感があるからか、何かどっか行きてー!ってな感じだったので、JRの青春18きっぷを使って、富山で開催中の『みうらじゅんフェス!マイブームの全貌展 MJ’s FES in 富山』を観に行くことに。

始発で京都を出て、福井まで。コンビニで乗り継ぎミスッて(キヨスクでおにぎり買ってたら)次の電車が30分後(特急以外の普通は、そんな本数無いのね)だったので、福井駅で下車。

駅前の恐竜を見に。(音が鳴って動く)

恐竜王国福島、また改めて見に来んとな。

金沢からJRじゃなくて、“ IRいしかわ鉄道” と “あいの風とやま鉄道線”を乗り継ぐ、富山駅入り。大体6時間くらい。

と!富山駅でいきなり遭遇!

『みうらじゅんフェス!マイブームの全貌展 MJ’s FES in 富山』のラッピング路面電車。走ってるのは知ってたので探さなアカンかなと思ってたけど、初っ端から。

おもちゃみたいな、クラシックな電車とハイテクなトラム(ライトレール)が混在してるのね。街的には、京都みたいに人いっぱいじゃなく、程よく人が少ない感じだし、すごいイイ街だな。

お腹も空いてきたので、元祖富山ブラックラーメン 西町大喜 西町本店へ。

終戦後おにぎりを持った肉体労働者のために、塩分補給として醤油を濃くしたことがきっかけで生まれた、独自の進化を遂げたラーメン。ということで、かなり覚悟はしてたけど、しょっぺー!スープを飲む前提で作られてない白飯を食べるためのラーメン。なので、ご飯ないとキツイと思う。(そういうモン)。ご飯で麺や具の醤油っ気を拭って(それでも塩っぱい)食べる。水が進むし、水美味しー!ってなるわ。甘く感じる。こういうラーメンもあるんだなという経験になった。

おっ!ROCK’N ROLL SLIDERSの2人も来てはるやん。

そして、いざ富山市民プラザへ。

『みうらじゅんフェス!マイブームの全貌展 MJ’s FES in 富山』

じゅんとマングースがお出迎え。

去年あった、川崎市市民ミュージアムの『MJ’s FES みうらじゅんフェス!マイブームの全貌展 SINCE 1958』から、ちょこちょこバージョンアップしている。

(亡くなってはないよ)生前遺品展といった感じ。

幼少期からの作品。

人に見せる前提の自分記録。

どうかしているぜ。

『はるちゃん』(右端)、僕も観てたのでお気に入り。

川崎市市民ミュージアムの時、と会場変わると雰囲気も変わるね。

生原稿。

川崎市市民ミュージアム行った時は、この巨大な“ツッコミ如来”がイベントに駆り出されててなかったので、今回観れた。

ゆるキャラたち。

“冷マ”(冷蔵庫にくっ付けるマグネット使用の販促チラシ)

官房長官ごっこ(写真)が出来るようになってたが、1人で行ったので断念!!
そんなわけで、堪能したのであった。

その日のうちに、金沢に移動。この“ひゃくまんさん”はキャラクターとして完成度が高いので個人的に好きである。

『ヒグチユウコ展 CIRCUS』

『ヒグチユウコ展 CIRCUS』を観に、神戸ゆかりの美術館へ。
東京会場(世田谷文学館)行きたかったけど、タイミング合わず行けなかったので、巡回してくれて良かった。
『ヒグチユウコ展 CIRCUS』

圧倒的に上手いし、ため息しか出ませんでしたわ。みんな好きなやつです。

その後、阪神御影駅へ。念願の餃子の王将 御影店へ。
ここは昔から美味いと有名なとこだけど、中々神戸出るタイミングがなく行けてなかったけど、やっと来れた。

他店と同じ餃子使ってるらしいけど、印象が全然違うし美味かった。
神戸的な味噌ダレも美味かった!ビールもここは大瓶じゃなく中瓶なんだな。2本いっちゃった。

焼き飯も美味い!通常の王将と味も見た目も全く別物だ!

焼き飯に付いてるスープからして美味っ!全く別物と考えないと、通常の王将に行けなくなるから、これは別物だ。普通に美味い町中華。近隣住民が羨ましい。下手に大阪で餃子の王将行くなら、ちょっと阪神電車乗ってここ来た方がいいですわ。また行こ。

マメイケダ 絵本『おなかがへった』発売記念展

マメイケダ 絵本『おなかがへった』発売記念展を観に、nowaki(京都・新丸太町)へ。
マメイケダさんの初絵本『おなかがへった』発売を記念して、原画を始めとした展示。

ということで、早速絵本『おなかがへった』とステッカー買うてきましたわ。この絵本で、白飯いけますわ。展示は、〜7/8まで!

『窪之内英策展「絵空ゴト」〜ぜんぶ、鉛筆とラクガキからはじまった〜』後期

窪之内英策さんの展覧会の後期を観に、あべのハルカス24階 大阪芸術大学スカイキャンパスへ。↓おっ、絵が加筆されてる。
『窪之内英策展「絵空ゴト」〜ぜんぶ、鉛筆とラクガキからはじまった〜』
・前期の記事はコチラ>>

そして、やっぱ凄い画力。

やっぱ前髪のキャラが好きかな。

行く!行く!

先生の作業机の再現。

こういう設定の絵イイよね。

なるほど〜。

こういう色の試行錯誤というか色指定も。

今回は『ワタナベ』の生原稿も!
中学生の頃読んでたやつだ。そんなわけで、勉強させてもらったのであった。

辻元小百合 展「群生」

辻元小百合さんの久々の展示「群生」を観に、iTohen(大阪・北区)へ。
辻元小百合 展「群生」

6年ぶりだそう。どうしてはるんかな?と思ってたので、ずっと描き続けてはったみたいで良かった。そして、久々に観たけど、圧倒的な描写(リアルな写真とも違う、角のとれた?ちょうど良い気持ち良さ)で、やっぱ良かった。〜6/24までですよ。

ちなみに以前購入した、辻元さんの作品。

ひろせべに「あそびうた絵本原画展」& 作家・中脇初枝さんお話会

中脇初枝さん著・ひろせべにさん絵の絵本「あそびうたするものよっといで」「あそびうたするものこのゆびとまれ」(福音館書店)発売を記念して、恵文社(京都・一乗寺)で中脇初枝さんのお話会があったので、参加してみる。
“あそびうたと”は、子供の頃に流行った数え歌とか手遊び歌とか地域や世代によって微妙に違いのあるアレだ。↓絵本の雰囲気が凄く分かるプロモーション動画。(中脇さんの娘さんが声やってはるのだが、達者だな)
「あそびうたするものよっといで」(YouTube)
「あそびうたするものこのゆびとまれ」(YouTube)

ということで、中脇初枝さんからこぼれ話や実際にお客さん同士で手遊びしました。
というわけで、見知らぬ美人な女性と対決(手握ったりして)してドキドキしたわ。

早速2冊ともゲット。
そいで、イベントの最後参加者全員でやった遊び歌で、最後の3人に残ってポストカードセットもらっちゃったわ。

生活館のミニギャラリーで、ひろせべにさんの「あそびうた絵本原画展」も開催中だぞ。原画や紙粘土フィギュアやブローチが売っていたぞ。展示は、〜6/7まで。

牛木匡憲個展『トラフィックライト』

牛木匡憲さんの展示『トラフィックライト』藤井大丸(京都・下京区)7Fのギャラリーで開催してたので観に。
牛木匡憲個展『トラフィックライト』

白地に黒のみで表現されている。特殊なシルク版画で、近くで見るとキラキラしてた。

ユーモラスなところもあり、なんかシュッと洗練されてる感じでした。

こんな遊び心。

初日でご本人も来られてて(ブラッド・ピットに雰囲気が似てる?!ロンゲの)、終始似顔絵をされてたけど、予約パンパンだったので、ステッカー買うて帰ってきました。
展示は、〜5/30までだそうだ。お見逃しなく!