2020年版ぎょうざ倶楽部 “プレミアム会員カード”

我らが餃子の王将さんの、2020年版のぎょうざ倶楽部 “プレミアム会員カード”無事ゲットしましたよ。
と言うてる間、数ヶ月後にまた来年度の戦いが始まるんだろうけどね。
スタンプ集めてもらえるグッズ、個人的には炒飯皿(レンゲとスープの器付き)、店で出してる水のグラス(OHSHOロゴの。2個セット)あたり希望しているぞ。

『餃子の王将 創業祭』

餃子の王将 創業祭ということで、俺たちの王将へ。
奇しくもクリスマスと言うことで、フライドチキン(チューリップ)に、

ローストポーク(焼豚)で。

キムチと紹興酒の赤で、クリスマス感を演出。安定の王将である。

ということで、500円分の割引券もらいましたよ。っていうか、今「年末年始 お客様感謝キャンペーン」(300円でスタンプ1個、6個貯まると餃子一人前無料。2回店に行けば貯まる。)も開催中で、エンドレスで通ってしまう構造になっているぞ。

『餃子の王将』オフィシャルサイト

「2020年版 ぎょうざ倶楽部 お客様感謝キャンペーン」

我らが餃子の王将「2020年版 ぎょうざ倶楽部 お客様感謝キャンペーン」
スタンプを集めるとオリジナルグッズがもらえるキャンペーンが幕を閉じましたね。
去年と一昨年の様子。
・2017年度「創業50年記念ロゴ入り食器」>>
・2018年度「餃子の王将 目覚し時計」 >>
・2018年度「餃子の王将 餃子返し」 >>
・2018年度「餃子の王将 ペアマグカップ」 >>

今年の戦利品はこんな感じ。(狙ってなかったけど、男塾の田沢の顔みたいになったね)
今年は欲しいの、“音声目覚まし時計” と “令和記念ロゴ入りラーメン鉢”ぐらいかな〜と思ってたけど、結局“保冷・保温トートバック”もいった感じ。“スマホケース”までいく余裕は無かった。
来年は、炒飯皿(レンゲとスープの器付き)と、ロゴ入グラス(店で使ってる“OHSHO”のグラス)やって欲しいな。時計も金・銀ときたから銅でもいいかも。店員さんが被ってる帽子や制服でもいいな。

『M/村西とおる 狂熱の日々 完全版』

村西とおる監督のドキュメンタリー『M/村西とおる 狂熱の日々 完全版』(片嶋一貴監督)の舞台挨拶付きが、アースシネマズ姫路であると言うことで、姫路遠征。(テアトル梅田は満席だったので)
姫路来たことないことはないが(子供の頃セントラルパーク行ったな)、駅周辺意外と栄えてるのね。良さげな大衆酒場が結構あった。
FC店なんかな、姫路の王将へ。でっかい餃子がのってるよ。

知らない土地の王将に来ると、独自のメニューあるから良いな。
“チキン原人”ってのがあった。手羽元をスパイシーに味付けした感じ。

『M/村西とおる 狂熱の日々 完全版』(2019年/日本/109min)

村西とおる監督の舞台挨拶。30分くらいノンストップでしゃべり倒してて、凄いエネルギッシュな人だった。この人は怪物だわ。映画本編でも、常に何かを食べてた(雑食のゴリランの様に)はったし、そのカロリーが原動力になってるのだと思った。
96年撮影の『北の国から 愛の旅路』ということで時代も感じつつ、ショッキングなシーンもあり、すげー時代だなと思った。おもしろいな。ナイスで、ゴージャスで、ファンタスティックだった。

ホラ貝売ってたのでゲット。“駅弁”キャップ欲しかったけど、姫路には置いてなかったわ。

ウヒャーー!まさか、村西監督を生で観てサインもらう日が来るとは思ってなかったわ。ドラマ版『全裸監督』のヒット様様だぞ。

家宝にしよ。

『M/村西とおる 狂熱の日々 完全版』公式サイト
『M/村西とおる 狂熱の日々 完全版』予告篇

CHANEL『マドモアゼル プリヴェ展 ガブリエル シャネルの世界へ』

その後、浜松町から東京モノレールに乗って、天王洲アイルへ。
CHANEL『マドモアゼル プリヴェ展 ガブリエル シャネルの世界へ』を観にB&C HALLへ。

LINE予約だったり、専用のアプリをダウンロードして会場でそれを使ったり、ハイテクな感じ。

そして中へ。トリックアート的なことになってたり。

シャネルカラーの黒、白、ベージュ、ゴールド、赤の世界観ごとのクチュールの展示。

近くで見ると凄い仕事ね。

白黒もシャネルのイメージよね。

これまた細かい仕事。

ゴールド。

カッチョよろしいね。

こういうエスキースは、わくわくするね。

たまらんね。
その後、別会場で映像作品がかかってたので、じっくり観つつCHANELの世界観を堪能したのであった。

その後、イラストレーターの黒木仁史餃子の王将へ。えれ〜落差だな。
関西の王将とも若干メニューや値段が違うね。

餃子の王将 “ムーシーロー”

“シズル感”を頑張って表現してみるシリーズ。
前に“餃子の王将の餃子”を描いたけど、今回は“ムーシーロー(肉と玉子のいりつけ)”。まぁ、美味いやつですね。焼き飯もいずれ描かんとな。
“ムーシーロー”
分解したパーツ。

こちら原画。

全パーツ。

それを合体させ!

盛り付ける!

動かしとくか。

餃子の王将 オリジナル音声目覚し時計

ついつい王将に行っちゃいますね。何か毎日でも食べたいというか、吸い込まれて入っちゃうんよね。安くて美味いもんな。早いし。王将と吉野家さえあれば生きていけるよね。
今年も餃子倶楽部のスタンプキャンペーン開催中なわけで。

オリジナル音声目覚し時計手に入れましたよ!今年はゴールドになってる!

これ去年のモデル

並べると。ベルを叩く上部のハンマーも無くなってますね。

目覚まし時計(ハンマーが左右のベルを叩く)から、オリジナル音声目覚し時計にバージョンアップしているぞ。オリジナル音声がどんななのか気になるが、使うの勿体無いから我慢我慢!
次狙うは、令和記念ロゴ入りラーメン鉢かな。

『ヒグチユウコ展 CIRCUS』

『ヒグチユウコ展 CIRCUS』を観に、神戸ゆかりの美術館へ。
東京会場(世田谷文学館)行きたかったけど、タイミング合わず行けなかったので、巡回してくれて良かった。
『ヒグチユウコ展 CIRCUS』

圧倒的に上手いし、ため息しか出ませんでしたわ。みんな好きなやつです。

その後、阪神御影駅へ。念願の餃子の王将 御影店へ。
ここは昔から美味いと有名なとこだけど、中々神戸出るタイミングがなく行けてなかったけど、やっと来れた。

他店と同じ餃子使ってるらしいけど、印象が全然違うし美味かった。
神戸的な味噌ダレも美味かった!ビールもここは大瓶じゃなく中瓶なんだな。2本いっちゃった。

焼き飯も美味い!通常の王将と味も見た目も全く別物だ!

焼き飯に付いてるスープからして美味っ!全く別物と考えないと、通常の王将に行けなくなるから、これは別物だ。普通に美味い町中華。近隣住民が羨ましい。下手に大阪で餃子の王将行くなら、ちょっと阪神電車乗ってここ来た方がいいですわ。また行こ。

川村淳平 個展「SIZZLE」7日目(不在日)。

7日目(不在日)。
今日はちょっと在廊出来ませんでしたが。展示の様子を紹介。
“カツ丼”(2013年版)

“カツ丼”(2017年版)

“カツ丼”(2019年版)
DMの絵ですね。制作年違いのカツ丼3種、見比べていただけます。

“牛丼”もございます。

“円盤餃子”

“王将の餃子”

“日清焼そばU.F.O.”

“いちごパフェ”

“メロンパフェ”

“チキンラーメン”2種

奥行きのある額に、台座を仕込んで現物のチキンラーメンくらいの厚み感を再現。

“ななキチ・Lチキ・ファミチキ”

こちらも奥行きある額に浮かせて。

“亀田の柿の種わさび 6袋詰”
こちらも現物くらいの高さを意識して手前に浮かせてます。

川村淳平 個展「SIZZLE」
2019年 6月18日(火)~6月30日(日)
平日:15:00~19:00
土・日曜日:12:00~19:00(最終日18:00迄)
月曜日休廊

〒605-0089 京都市東山区元町367-5
電話/FAX 075-746-3985
https://artspotkorin.wordpress.com/

餃子の王将 ペアマグカップ

「餃子の王将」創業50周年 お客様感謝キャンペーンの、スタンプを貯めてもらえるグッズ。目覚まし時計餃子返しに続いて、結局ペアマグカップもゲットしましたよ。
餃子の王将 ペアマグカップ

月一あったスタンプ2倍押しキャンペーンを駆使して何とか。

餃子の王将 目覚し時計

「餃子の王将」創業50周年 お客様感謝キャンペーンの、スタンプを貯めてもらえる目覚まし時計ゲットしましたよ。
餃子返しとこの時計とで、どっちにするか凄い悩んだけど、絵的にキャッチーなこっちを選んでしまった。(人気ありそうやから先に)次狙うは、餃子返しやな。

“餃子”

餃子というと、前に王将の餃子を2人前作ったことあったけど、もうちょっと多めに。25個作ったから4〜5人前くらい。円盤餃子っちゅうんかな。
“餃子の王将”の餃子2人前の記事 >>

「餃子、へいお待ち!」

全パーツ。今回は酢コショウver.

餃子集合!

着陸!

動かすとこんな感じ。

25回も同じ作業繰り返すの大変だったぜ。

「餃子の王将」創業50年記念ロゴ入り食器

我らが、餃子の王将さんが創業50年記念のノベルティでスタンプを集めるとロゴ入りのお皿がもらえるということで、コンプリートしましたよ!
2017.12.08500円でスタンプ1個なので、団体で行くとガバッとたまるけど、僕の場合単身なので、中々しんどかったぞ。スタンプ2倍押しキャンペーン期間を駆使して何とかね。
キャンペーン終了間近ではどこの店舗も皿が品切れで何件か回ったし、限定ストラップも無くなってて、店舗によっては全然関係のない鳥のストラップが入ってたけど、その気遣いは嬉しいかな。ということで味もサービスも店舗によってアタリハズレがあるのであった。

“餃子の王将”の餃子2人前

“シズル感”を頑張って表現してみるシリーズ。
餃子の王将の餃子2人前。いわゆる“リャンガーコーテル”ですね。

2017.11.05.a“餃子の王将” 餃子2人前

2017.11.05.bちょっと、よく焼きぎみですが。

2017.11.05.c餃子皿。

2017.11.05.d餃子のタレとラー油。

2017.11.05.eこんなパーツで出来てます。構造上イーガーコーテル(1人前)も可能ですね。
ソーハン(焼き飯)も作ろうかと思ったけど、皿の柄をまた描くのしんどかったので断念。食べ物の絵、何回か描いてきたけど、自分の絵で無性に食べたくなったの初めてかも。