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	<title>jumpei-kawamura blog</title>
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	<description>jumpei kawamura diary blog</description>
	<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 03:57:56 +0900</pubDate>
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		<title>『戦闘少女』</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 00:00:02 +0900</pubDate>
		<dc:creator>jumpei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[映画]]></category>

		<category><![CDATA[制作工程]]></category>

		<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[井口昇（イヤ〜ン）×西村喜廣（残酷・特殊造形）×坂口拓（アクション）共同監督作品『戦闘少女　血の鉄仮面伝説』の特報動画が公開されましたね。気になるシーンもありつつ、まだ大分出し惜しみしてる感じですね。
・『戦闘少女　血の鉄仮面伝説』特報

BGV的に井口昇監督『片腕マシンガール』のDVDを久々に観たけど、これはやっぱイイですね。とりあえずDVDのパーケッジングとして完璧な逸品だと思います。本編がまず良いうえに、コメンタリー、メイキング、スピンオフ、さらには上映前のレクシャー動画、その他盛り沢山で、コース料理として完璧だと思います。これ1本で井口監督の魅力がとりあえず分かるし、今も探せばまだ初回限定の”マシン缶”あると思うので、絶対これは買って損はないですよ。うん。（レンタルはコメンタリーもスピンオフも入ってないらしいよ！）

最近は、自分の中に無い系のジャンルの絵を描いたりしてるわけで。
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		<title>オタマトーン。</title>
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		<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 00:00:11 +0900</pubDate>
		<dc:creator>jumpei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[姪っ子にホワイトデー何しよかなぁ〜？と思ってたところに、
あ、そや！明和電機の「オタマトーン」アリかも！と思って、いってみる。

姪っ子には白。

自分用にも、黒いっちゃった。
馴れるまで力加減が難しいけど、ハマるなこりゃ。楽しい楽しい。
・「otamatone説明」
・「津軽海峡・冬景色」←上手なったらこんな事も出来るみたい。
あと、練習してて、何かの音に似てるなと思ったら、
仮装大賞の点数の音？
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		<title>『土俵際のアリア』</title>
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		<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 00:00:17 +0900</pubDate>
		<dc:creator>jumpei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[山下敦弘監督（向井康介脚本）×栗山千明の『土俵際のアリア』を観る。
牛丼にカツを載せるような贅沢な組み合わせですね。

『土 俵際のアリア』（2009年/日本）

栗山千明さんが小学生・中学生・高校生役を一人で演じてるあれだ（情熱大陸で出てたアレ）。元々auの携帯ドラマとのことで、短くサラッとしてて、ん〜〜〜、面白くなくはないかな。笑かそうとしてる感が強いけど、出てる人ら的に嫌みな感じはない。他ではあんま見ない栗山千明さん（素に近そうな気がした）にはなってます。森山未來さんをはじめ他の子供たちも良い味出してるし。個人的に栗山千明さんのセーラー服にヘルメットはアリかな。本編27分しかないので、サクッとしたモンだ。
・『土 俵際のアリア』
・栗山千明インタビュー

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		<title>ボーリングと牡蠣。</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 00:00:22 +0900</pubDate>
		<dc:creator>jumpei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[イベント]]></category>

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		<description><![CDATA[スピカデザイン主催「第2.1回スピカ杯ボーリング大会」があったので出場してくる。

ということで、心斎橋のROUND1へ。

こんな、

こんな感じで。

こちら、お馴染みスピカデザインの井上社長。
ラオウを思わすその勇姿ですね。

こんな感じなわけで。

その後、広島出身の井上社長自慢の牡蠣料理を堪能。

ちょっと画像よくないけども。揚げたり焼いたり、

炊き込んだり。もう料理法が思いつかないぐらいの牡蠣ずくし。

くぅ〜〜、できる男は違いますねぇ。
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		<title>とりと。</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 00:00:28 +0900</pubDate>
		<dc:creator>jumpei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[丸太町にある、とりとで大学時代の友人Mくんと焼き鳥を食ったりしつつ。

とりと

うん、美味い。

映画やラーメンやチャーハンの話等で盛り上がる。
”サッポロ一番は、何味か”問題で討論。彼は塩派で僕はみそ派。
僕的には、小学生時代がずっとしょうゆで、中学〜大学くらいまで塩で、それに飽きての今みそなんですよね。冬はみそが暖まると言うか。お湯少なめにして濃いめを味わいたい派です。
ちょっと前にカップで”みそ量2.5倍濃い味”あったけど、あれ嬉しいよね。
ここだけの話、高校生の頃、加藤紀子ファンだったんだけど彼女も当時塩派だったよね。（うわ、このビデオ持ってるし。ここだけの話）
って、まぁそんなとりとめのない話で盛り上がる。
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		<title>『女の子ものがたり』</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 00:00:35 +0900</pubDate>
		<dc:creator>jumpei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[西原理恵子原作、森岡利行監督・脚本『女の子ものがたり』のDVDが遂に出ましたよ！3/3女の子の日に出すなんざぁ〜憎いですねぇ。

『女の子ものがたり』（2009年/日本）

この映画は以前何気なく観て無茶苦茶ヤラれてしまって3回観にたのだけど、これが家で観れるなんて嬉し過ぎる。ちなみに感想は以前（1回目・2回目・3回目）ので。
そして、今回観たけどたまらんですね。小学生・高校生時代の役に無茶苦茶掴まれるから、後々凄い効いてきよるんですは。喧嘩するシーンとラストは号泣です。特典でメイキング的なのがチラッと観れたけど監督（屈強な男性）の演出だったり凄く厳しいんだけど、原作への愛情を凄く感じて中々信用出来る人だなと思った。

特典で”思い出日記帳”なるものがついてたけど、まさしく中は白紙の日記帳フォーマットの枠組みのみで、あんま嬉しくないなぁ〜。特にブックレット的なものもない。もっと写真なんかのビジュアルブック的なのをつけて欲しかったかな。特典映像なんかもわりとあっさりだし。っていうか井口監督や西村監督系の”何もそこまでしなくても”的サービス精神旺盛特典（コメンタリー、メイキング、スピンオフ等）が凄過ぎるだけど、今回のこれが普通なのかもしれないね。
そういや、劇場ではエイベックスだったのに、DVDはポニーキャニオンになってるね。
・『女の子ものがたり』
・『女の子ものがたり』予告編

あと、↓観終わったあとに観るとグッとくるCM。
・「デジサポCM（地デジ娘）」←子供のなっちゃん。
・「花王 赤のケープCM（ジェットコースター実証篇）」←きーちゃん。
そして、みさちゃん役の高山侑子さんと言えば『戦闘少女』が楽しみですよ！
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		<title>『コララインとボタンの魔女』</title>
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		<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 00:00:06 +0900</pubDate>
		<dc:creator>jumpei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日は映画サービスデーだったので、ヘンリー・セリック監督
『コララインとボタンの魔女』を観に行く。

『コララインとボタンの魔女』（2009年/アメリカ）

普段あんまキレイめなアニメは惹かれなくて、チェコ系の汚ったない方がグッと来るんだけども、予告編で主人公のコララインのキャラクターデザインがカワイかったので観る。イラストレーター・上杉忠弘さんがコンセプトアートを担当されてて元々の絵もイイし、この立体になった感じもカワイイですね。表情がイイ。吹き替え版だったんだけど、榮倉奈々さんの声もイイ。（って言うか普通に本人がカワイイ）
3Dのメガネはちょっと疲れるけど、だんだん改良されてくのかな。
最近のアニメーションは凄っげなぁ〜と思いつつ、DVD出たら欲しいかな。あと、フィギュアも欲っしぃなぁ〜。3つもいらんから黄色のカッパの欲しいかな。
・『コララインとボタンの魔女』
・『コララインとボタンの魔女』Trailer

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		<title>「いえ、知らないの。多分、私は4人目だと思うから。」</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 00:00:04 +0900</pubDate>
		<dc:creator>jumpei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[と言うことで、取り急ぎ修理に出してたMacが帰ってきました。

修理に出すの3回目で、またHDを新しいのに換えてもらいました。
すなわち初期化。もう大家族の家の出産になれた母親的な落ち着いたモンです。はい。もう焦りませんよ。

あと、DVDのドライバーも換えてもらいました。
”Apple Care”は絶対入っとくべきですね。うん。

元々、タイガーなんだけど、やっぱスノーレパードとかには、、、
なって、、、ねぇ〜か！ねぇ〜よな！なってないことぐらい知ってんねん。だって3回目やもん。
そんなわけで直ったぞ万蔵コノ野郎！！
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		<title>『ヴィターリー・カネフスキー特集』</title>
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		<pubDate>Sun, 28 Feb 2010 00:00:08 +0900</pubDate>
		<dc:creator>jumpei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[我らがみなみ会館でヴィターリー・カネフスキー監督三部作を観る。

『動くな、死ね、甦れ！』（1989年/ソビエト）
『ひとりで生きる』（1991年/フランス・ロシア合作）
『ぼくら20世紀の子供たち』（1993年/フランス・ロシア合作）

『動くな〜』の続編が『ひとりで〜』で、『ぼくらの〜』は成長した二人を従えつつ、ストリートキッズや犯罪を犯した子供たちの少年院での様子等のドキュメンタリーで、この前2作の主人公だったパーヴェル・ナザーロフも現実社会で少年院に入っちゃってて、ドキュメンタリーなんだけど『ひとりで〜』のさらに続編の様な感じがした。全編通して感じたのは、主人公パーヴェル・ナザーロフはバカな男（役上も現実も）だなぁ〜と。ヒロインのディナーラ・ドルカーロワはエエ娘やなぁ〜という印象。前2作の役も可愛かったし、『ぼくら〜』でも凄い美人になってたし。
あと話的には、２人のイイ感じの話の合間に狂った全裸の人が出て来たり、ネズミに火をつけたり、豚を絞めたり。『変態村』を少し思い出したというか。ファンタジー的なことなのか精神的なことを表しているのか、中々ビックリするしグッと来た。あと、アフレコなのか動き以上に声がでかい！廊下で酔っぱらったおっさんが唄を歌ってたのだけどうるさ過ぎておもしろい。
ヴィターリー・カネフスキー監督はこの後、ドキュメンタリーを1本撮っただけで姿を消してしまったそうで、3部作目『ぼくらの〜』（93年）の後、今2人はどうなってるのか4部作目を撮って欲しいかったですね。
・『ヴィターリー・カネフスキー特集上映』公式HP
・『ヴィターリー・カネフスキー特集上映』Trailer

そして、我らがみなみ会館と言えば、

去年開設された”みなみ会館大賞”の第2回が発表されてますね。
色んな映画人や著名な方にまぎれて、僕も2009年のベスト3（本当は4位まで書きました）を挙げさせてもらってます。一応みなみ会館で公開されたものだけで選んでみました。劇場に貼り出されてますよ。
みなみ会館以外で言うと、
『女の子ものがたり』が個人的には、2009年で一番だったかな。
あとは『不灯港』と『母なる証明』（←今みなみ会館でアンコール上映してるよ）かな。


「寺田めぐみさんの4コマもイイよね」

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		<item>
		<title>『吸血少女 対 少女フランケン』DVD</title>
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		<pubDate>Sat, 27 Feb 2010 00:01:19 +0900</pubDate>
		<dc:creator>jumpei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[西村喜廣監督・友松直之監督『吸血少女 対 少女フランケン』のDVD出ましたね。感想は前劇場で観た時ので。

『吸血少女 対 少女フランケン』（2009年/日本）

高橋ヨシキさんデザインのパッケージがたまりません。
そして、いつもながらメイキングからスピンオフからサントラまで付いて、このこれでもかというサービス満点な仕様も嬉しいですね。
内容はあってないような、一応つじつまは合わしてあるけど西村さんの大好きなものを詰め込んだ感じ。腕コプターや少女フランケンの最終形態、血飛沫が車輪やジェット噴射の様になる感じ等、絵コンテ段階のアイデアを実際形にしてるのが凄い。自分トコで造るからあれなんだろうけど。
友松監督のドラマ部分はあんまグッとこないかな。井口監督のセンスが好きということを再認識。
・『吸血少女 対 少女フランケン』
・『吸血少女 対 少女フランケン』 予告

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