宇治茶監督ドローイング展「スナック破獄」

宇治茶監督ドローイング展「スナック破獄」を観に、LAUGH & PEACE ART GALLERY OSAKAへ。
LAUGH & PEACE ART GALLERY OSAKA
ここでの宇治茶監督の展示は、2019年の「バイオレンス・ボイジャー」公開記念展以来2度目だ。

宇治茶監督ドローイング展「スナック破獄」

顔出して撮影出来るスポット。顔みたいに演出してるね。

今日大阪は、小雨が降ってたけど、奇しくも↑この絵と重なってこれはこれで良かったのかもね。

iPadでのデジタル作品から、

アナログ手描き作品まで。ゲキメーションでとんでもない枚数描いてるので、画力は相当である。

宇治茶監督が奥さんの肖像画を描いてて、それがまたたまらない。

次回作の没案のイメージボードや、

構想のファイル(没案)も大量にあって、苦悩が観て取れる。中々貴重なアイテムだ。

これも次回作の没案みたいだけど。宇治茶監督曰く難産だそうだ。
これまでのゲキメーション同様、当然手間も時間もかかるので、次回作は気長に楽しみに待とうではないか。
グッズもあって、クリアファイルとステッカーをゲット。
展示は、〜11/23日まで。火・水は定休日だが、最終日の23日はオープンするそうだ。詳細 >>

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